サイトポリシー

第一条 本サイトポリシーにおいて「本サイト」とは、「アンバイアス」と称するウェブサイト(https://un-bias.jp/)をいいます。
2 本サイトポリシーにおいて「弊所」とは、弁護士法人稲葉セントラル法律事務所をいいます。
3 本サイトポリシーにおいて「掲載企業」とは、本サイト上に自社の情報等の掲載をすることを弊所に委託し、弊所がこれを受託した法人又は個人をいいます。
4 本サイトポリシーにおいて「ユーザー」とは、本サイトを利用するすべての方をいいます。 

第二条 本サイトポリシーは、弊所が運営するサービス「アンバイアス」を利用するユーザー(掲載企業を含む。この条において同じ。)の一切の行為に適用されます。
2 ユーザーは、本サイトポリシーの全ての記載内容を理解し、本サイトポリシーに従って本サイトを利用することに同意するものとします。
3 本サイトポリシーは、弊所の判断で任意に変更される場合があります。その場合、ユーザーは、特段の合意を必要とすることなく本サイトポリシーに従って本サイトを利用することに同意するものとします。
4 弊所と掲載企業が締結する個別の契約と本サイトポリシー記載の内容が抵触する場合は、当該契約に定める条項が優先されます。

第三条 本サイトは、掲載企業に対するインターネット上の口コミ・レビュー等に対する反論文(以下「反論文」といいます。)その他の掲載企業が公表したい情報の提供を支援するサービスです。

第四条 本サイトは、弊所に所属する弁護士によって運営されています。
2 弊所は、本サイトの保守、管理、運営及びこれらに付随する一切の事項を合同会社アンバイアスに対して委託しています。

第五条 弊所に所属する弁護士は、自らの責任において反論文の作成を行います。弁護士以外にその作成を指示、委託することはありません。
2 合同会社アンバイアスは、反論文の作成に関わることはありません。
3 弊所は、弁護士法、弁護士職務基本規程その他関係法令を遵守した上で本サイトを運営します。なお、本サイトを運営するにあたっては、弊所に所属する弁護士において、事前に日本弁護士連合会が行う弁護士会員サポート(弁護士倫理)に問い合わせを行っています。
4 本サイトや弊所又は弊所弁護士に対する謂れのない風評被害に対しては、直ちに民事刑事問わず法的措置を講じます。

第六条 本サイトに掲載されている文書、映像、画像、プログラムその他の一切のコンテンツの著作権は、弊所に帰属します。ただし、掲載企業がその作成者であることが明らかな場合は、その著作権は、当該掲載企業に帰属します。
2 これらのコンテンツについて、私的使用その他法律で明示的に認められる場合を除き、弊所の事前の書面による許可なく複製、転用、改変等をすることを禁止いたします。

第七条 弊所は、掲載企業からの委託を受け反論文を作成するにあたっては、第三者の名誉、名誉感情、プライバシー等の権利または法律上保護される利益を侵害することのないよう努めます。
2 弊所は、本サイトに掲載するブログ等のコンテンツについて、その正確性の確保に努めます。もっとも、当該記載内容についていかなる保証をするものでもありません。
3 前二項の記載に関わらず、ユーザーは、自身の判断と責任において本サイトを利用するものとし、本サイトを利用した上掲載内容を参照した上で何らかの損害や期待と異なる事態が生じたとしても、弊所は何ら責任を負わず、請求やクレームも受け付けません。当該請求、クレームが厚生労働省が定めるカスタマーハラスメントその他これに類似する態様であった場合には、弊所は、民事刑事問わず直ちに法的措置を講じます。